★dorlis追っかけ日記★
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Back!!
★dorlis辞典★dorlis[どーりす]②

dorlis大辞典!!



今日は前回の続きで



dorlis!!



dorlisを知らない方はもちろん、知ってる方もゼヒゼヒ読んでください♪

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「自分にしかできない音楽だと

思っています。One & Only」


4歳からクラシックギターを学び、17歳でストリートで歌い始める。
高校時代に「まるで楽器が歌っているよう。演奏だけなのに情景が浮かぶところがすごい」と、ジャズギターの草分けジャンゴ・ラインハルト(1910-1953)に傾倒しジャズギターに転進。
ストリートで歌い始めたのは高校を中退してから。ストリートで歌っている人を見て衝撃を受けてはじめたという。


「ミュージシャンになれる、なれないかは考えていませんでした。
音楽を仕事にするとも考えていなかったし。
ただ、自分は一生音楽に携わっていくだろうとは思っていました」


ストリートで歌うようになってから半年後、ヒッチハイクで全国を旅して、ストリートライブを重ねた。ヒッチハイクでのルールは『車で寝ない、携帯をかけない』。
ヒッチハイクのフォーキーな弾き語りが多い中、彼女のストリートでのジャジーでスウィンギーなギターの弾き語りは異彩を放ち、全国各地の路上で、その命を削る歌声は行き交う人々の足を止め、
彼女の周りには常に人だかりができた。

「いつものようにストリートで歌っていたら、ドレッドの人が

近づいてきたんです・・・怖かった・・・」


そして、その旅から戻ってきた彼女が、いつも通り岡山のストリートで歌っている時、
偶然にもそこを通りがかった松原憲と出会うことになる。
Misia、平井堅、BoAなど、キラ星のごときアーティストのプロデュースを数多く手がけてきた松原憲(ドレットの人)が
次世代のアーティストと確信。
その時のことを松原憲は振り返り、
「まるで、もう亡くなった人の映像を見ているような、不思議な感覚がしたのを今でもハッキリと覚えている。」
と、彼女との出会いの衝撃を語っている。


「音楽を作るという作業は、全てのことが大変なことです。

でも、どんなにハードでも、それを『苦』だと思ったことは一度もありません。

『幸』ですね」


そこから、彼女の才能が一気に開花することになる。
命を削る歌声、いわゆる弾き語り系のものとは一線を画す、
スウィンギーで洗練されたギターワーク、
ジャジーでキャッチーなメロディーメイキング、
毒と花の同居する詞の世界観、
全てが圧倒的なクオリティー。
dorlisから紡ぎ出されるスウィンギーポップは、まさに、新世代のストリートミュージック。

2002年12月4日「ひとりごとみたいにアイシテタ」でデビュー。
2005年1月19日「マリポーサ」にてメジャーデビュー。


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かぎかっこの部分は

http://www.91922.com/2005/artist/13.html

こちらを参考に作りました(o≧ω≦)o
dorlisの言葉とてもステキだと思った♪
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